歯科

2013年3月11日 (月)

今はもうだれも 歯科 ネイル

  「今はもうだれも」という曲、1975年にアリスが歌ってヒットした。
このころからアリスが好きだった。
  その後、「冬の稲妻」でニューミュージック系の雄になったわけだが、「今はもうだれも」という曲はオリジナルだと思っていたらそうではなかった。
まあ、本当のファンは知っていたのだろうが…。

  1969年に作詞作曲していた佐竹俊郎氏のウッディーウーというグループがリリースしていた。当初佐竹氏ははしだのりひこ氏や杉田二郎氏とも活動していたとのこと。
  1976年佐竹氏は父親が経営していた株式会社ニッシンへ入社。
  この会社、歯科関係では有名な会社である。材料や歯科模型を多く制作している。
http://nissin-dental.jp/index.html

  当院にもニッシンの模型はいっぱいある。ひょっとするとほとんどの歯科医・技工士・衛生士がお世話になっているかもしれない。
  その後佐竹氏は後を継ぎ社長になり、歯科材料が爪の装飾に使用されていることを知り、   1985年スペースネイルを設立。今や当たり前になった女性のネイルアートを定着させることになったのである。

http://spacenail.jp/company/history.html

  2003年佐竹氏は亡くなったが追悼から始まったコンサートは今も継続されている。
http://www.dime-concert.com/index.html

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2012年9月 2日 (日)

あいうべ体操と全身疾患 第389回総合医療開発研究会特別講座

第389回総合医療開発研究会特別講座
ウインク愛知 1203号室 午後1時30分より
80名の参加がありました。歯科医師だけでなく、歯科衛生士、歯科技工士、公職の方々も。
講師は福岡市みらいクリニックの今井一彰先生。
演題 あいうべ体操と全身疾患
とにかく口を閉じること
上流医療の勧め。上級ということではなくて、おおもとという意味。原因。今の医療は対症療法。
口半開き 抑うつ度上昇 疲労感上昇 
1881年の耳鼻科の本にすでに書いてある
口を閉じて舌を口蓋に付けることが正しい
低位舌は問題。
鼻呼吸の利点 ネイザルサイクル 鼻は2~3時間で左右交代する 左右常に働いているわけではない
うつぶせ寝は問題、と訴えているが、うつぶせ寝健康法という本が出て日野原先生推薦となっているので打ち崩せないでいる
チンパンジーは仰向け寝であるので、人も仰向け寝が正しいであろう
病巣炎症は考えられているより多い
1917年のデータだが63%は扁桃 25%は歯関係
膿栓からの感染
虫垂炎の既往は全体で7%なのにリウマチの人は1/3が虫垂炎の既往がある
上咽頭上皮は抗原提示機能がある リンパ球みたいに。
外来侵入からの防御をしつつ感染源にもなり得る 慢性上咽頭炎
膿栓はファイバースコープでも分からない
乳様突起に圧痛がある特徴がある
あいうべ体操は3週間は続けて。変化が実感できるまで。

今井先生は、あいうべ体操と口のテープ、馬油、仰向け寝指導で、様々な疾患を薬などなしで改善していく治療を勧めて、実際の症例も多く提示していただきました。
口呼吸になってしまうのも、授乳期の問題だけでなく、成長過程や高齢になってからなどなってからなど多方面にあるとのこと。
パタカラやT4K、MFTから西原先生のことまでいろいろご存知でした。
今井先生の本を購入しサインもいただきました。今日は書籍がバカ売れ…というか大人気。
買えなかったものはすぐネットで注文しました。
講演会後、懇親会もあり、私は真ん前に座らせていただき、その後も質問攻めにして、大変満足した講習会でした。
あいうべ体操は器具が要らないのが良いですね。

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2012年3月 1日 (木)

平成23年度第2回歯科医療安全対策研修会

平成23年度第2回歯科医療安全対策研修会が、名古屋市公会堂にて開催された。 これは医療機関が年に2回受けなければならない必須の研修会の一つ。 最初は抗血栓療法患者の観血処置の注意点。すでに、休薬なしでいつも抜歯しているが、正直あまり抗菌薬・鎮痛薬には配慮していなかった。今後注意しよう。

第2部は放射線管理。以前歯の健康講座などにも書いたので説明はできると思っていたが、改めて数値もしっかり書いてあるので、もし聞かれたら今日の資料は参考になると思った。

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2012年2月19日 (日)

パノラマレントゲンのデジタル化どうするか?

 今日は一日吹上ホールにいました。中部日本デンタルショー(歯科業界展示会)。

 

 故障したら修理不能の可能性が高い…と最後通牒を突き付けられているフィルムのパノラマレントゲン…22年使っているし、一時期は代診医もいて撮影枚数も多かったことを考えると一人医師で30年くらい使っているのに値するほど撮影しているかもしれません…。
 以前、壊れたままにしているという先生の話を聞いたことがありますが、今はひしひしとその先生の気持ちがわかる状況です。

 

 すぐには購入できないですが万が一の時は、壊れたままではまずいので借金してでも買うつもりで毎年情報収集しています。

 

 高価な機械なので、説明を請うと業者さんは揉み手状態。
 デジタルパノラマはまだまだ毎年進化しているようです。以前はサーバーとクライアントのパソコンはLANケーブルでないといけないといっていたのが、今は無線で当たり前。一部ではiPadなどタッチパッドも採用されて便利になりつつあります。

 

 デジタルの時代に今更フィルムのレントゲンを買うのもどうかと思いつつ、フィルムの照射機を買って、RF社の後付デジタルにするのが導入費用としては安いようなので、内心そういう方向を模索していました。
 ところがテレシステム社という聞きなれないところから安い(でも中国製ではない日本製)照射機が出ていました。しかもパノラマ撮影しても、デンタル14枚法で表示も出来て請求も可という…切り出したデンタル型の画質もまずまず。後で老舗A社で切り出し画像を見ましたが、今一つでしたし費用もA社が高い…。
 これにしようか…と思ってしまいました。
 ただ、いかんせんセファロ(歯列矯正用)がまだない。今後出ることを期待したいと思いました。

 

 デンタルショーの後、RF社名古屋支店に行ってみました。
 後付デジタルだけだったのが、今年中に照射機も出すそうです。
 セファロはまだらしいですが。
 今はCTに力を注いでいて後回し状態だとか。RFのお蔭で従来他社も安くなってきている感があります。

 

吉田精工社製フィルム用照射機はまだまだ現役で長持ちですが、果たしてテレシステムにしろRF社にしろ新しいメーカーのものが長持ちするのかどうか…という部分に不安はあります。
 でもデジタルは進化が激しいので長持ちしなくても安く買ってまた買い替えも考えるくらいのほうがいいのか…
 もうしばらく思案が続きます。

 
 
 
 

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2012年2月 9日 (木)

病診連携システム学術セミナー

この日は、朝は人間ドックを受けました。ここ五~六年は毎年夫婦で受けています。
昼、保健センターで一歳半健診の歯科健診。20数名。
夕刻5時から、名古屋第一赤十字病院にて、病診連携システム学術セミナー。対象は中村・中川・西春日井・海部歯科医師会等。
まず、医療安全推進室・感染管理認定看護師 高坂先生より、注意したい病原体とその対策と題して、薬剤耐性菌の特徴、感染事例の原因対策、HCV、HIVなどの感染対策などについて。
次に、歯科部長の大岩先生から、中央手術室・外来の感染対策について。
汚染度を上げる最大の原因は人である…というあたりが実感できる部分だった。
注射針のリキャップはしない…
ということはよく言われるが、診療台から消毒室まで運ぶ際に落としてしまうとか、廃棄物庫に入れる時に刺してしまう可能性を考えると、私が責任を持ってリキャップしたほうがいいのではないか?とうちの診療室の対応としては考えている。
有意義な時間であった。

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2011年10月28日 (金)

就学時健診とシーラント事業

午後、担当している甚目寺西小学校で、就学児健診。
健診だけでなく、
最初にあま市独自のシーラント事業の説明。
あま市になった時に廃止になりそうでしたが、何とかお願いしてまだ継続はしています。
平成初めころ、厚生省(当時)がヘルスパイオニアタウン事業として、海部郡佐屋町や瀬戸市で6歳臼歯にシーラント処置をする事業をしました。
近隣の佐屋町では保健センターで集団方式で行い、6歳臼歯の虫歯の激減という効果を得ました。
その結果から、厚生省の補助がなくなっても佐屋町は独自予算で継続することにし、それを見習い、歯科医師会からお願いしして他の海部郡でも始まったのでした。
しかし時は流れ、小児の虫歯はシーラント事業のない自治体でもどんどん減少し、法律の背景のない事業は縮小傾向となっています。
甚目寺の時は歯科医院委託で無料でしたが、保健センターで1本500円となりました。しかも、期間限定予約制なので受けにくい部分はあります。
予防のシーラントは保険外のはずなのに、臼歯と見たら悉くシーラントしてしまう歯科医院もあります。小学生の間は窓口料金が無料なので、親御さんからは感謝されても苦情にはなりません。
真面目に有料の案内をする私としては…なんといっていいか…
算術医のほうが有難がられるのはいかがなものでしょうか?
就学児健診なのに話がそれてしまいました。


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2011年10月 3日 (月)

口腔機能向上の介護予防教室

あま市甚目寺保健センターにて、口腔機能向上の介護予防教室が開催されました。
本日から6回コース。
基本チェックリストで口腔に関する質問で、硬いものが食べにくくなった、むせがある、口が渇く…の項目に問題があった高齢者に通知をし、参加予約は12人でしたが、10人に減り当日来られたのは8名でした。
昨年度は甚目寺地区は参加者がなく中止だったので、今年度は開催できてよかったと思います。
以前より開催されていた七宝地区のW先生から事前に資料を頂き、講話用のスライドを作りました。高齢者ばかりなので、字はなるべく減らし、図や画像を増やしました。
講話は20分ですが、しっかり聞いていただけるように内容は吟味して、練習も多少行いました。最初に、食物をのどに詰まらせて死亡する人口が全国で4000人、という内容で注意を引けたかな?と思います。
そのあと衛生士さんと手分けして、RSST,頬ふくらまし検査などと、8名の簡単な所見を記載。
たった8名ですが、小児の健診などと違いどうしても話が長くなってしまいます…。普通の歯科検診ではないし。
お口の中は多くの方がきれいに磨いておられました。こういう場に参加しようという方はおおむね前向きです。
唾液マッサージの実習では、口の渇きが一時的でも改善される体験ができ、継続意欲が伺われました。
一時間半の教室の後、30分ほど衛生士さんらと8名の方に対して所見や今後の対応を話し合いました。私の担当は初回と最後ですが、今日は診療を調整して来ていますが、間も短時間でも顔を出そうと考えています。

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2011年6月18日 (土)

T.S.G.6月度研修会

T.S.G.6月度研修会でした。
Y会場にて。

今日は西区I先生の、CRボンディング剤について。

何種類ものメーカーのものを逐一使用してのまとめは、とても参考になりました。

それぞれ特徴があるものの、臨床的にはその差は出にくいこと、
エアブローはきわめてコツというか感覚というか、科学的でない部分に左右されることがある…
メーカーの出す値はそれぞれ条件設定がばらばらなので、
比較の参考にならない…

結局のところクシーノJPが経済的で次回それにしようか、
あるいはセールで近ければ他のものにするか…

どうしてもそういう考えに行き着いてしまいますね。

良かったです。

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2011年6月12日 (日)

前期歯の健康センター開催

110612hanokenkousentaa_jimokujihase あま市甚目寺保健センターにて開催されました。

甚目寺では4年ぶりです。
9:00集合。口腔内カメラなど、私の持参物設置。

9:30より、まずセレモニー。
司会はK先生。
福祉部長の開会の辞の後、副市長、海部歯科医師会副会長の挨拶。
Q議員も挨拶。本日参加歯科医師の自己紹介。17名。
その後、
講話。私、長谷川と歯科衛生士さん。
流れとしては、その後で、先生方の歯科検診へ。
検診後は 口腔内カメラコーナー、指しゃぶり爪噛み防止マニキュアコーナー、そして景品を受け取って終了。

いつも列が出来るほど検診は混雑します。
今日も列が出来ましたが、以前ほどには待たなかったと思います。

後の反省会では、鏡がなかった、ブラッシング指導室があっても良かったのでは?
など、次回の課題も出来ました。

皆様お疲れ様でした。

なお、
景品を頂いた、
(株)スギ薬局様
(株)モリタ・(株)ライオン様

ありがとうございました。

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2011年6月 8日 (水)

第104回歯科医師国家試験合格状況・大学別・全体・新卒・既卒

調べたときは、まだネット上で、大学別合格順にまとめた形式のものは出ていませんでした。

医師の合格率に比べるとどうしてここまで低いのか…公でないものの3割毎年落とすというのも大体正しいみたい…とか、いろいろ感想はあります。

もし今私がこの世代だったらどうなのか?25年前に合格したときぎりぎりではなくて余裕はあったと思うので、多分それなりに勉強していれば今でも合格したと思いますが…。

出身の愛知学院は私学では合格率が上の方を保っています。前も書きましたが、私学は卒業生を搾っている…ということはあったとしても、卒業させずに中退させたりしない限りいずれ卒業してくるわけで、一過性でなく順位を保っていると言うことはそこそこのレベルは保っていると思います。

昔は一回でも落ちたら恥…という意識があったので、必ずしも優秀でない学生も必死に勉強しました。今でも必死だ、と言うとは思いますが、平均3割も落ちるとしたら、1回くらいは落ちてもまだ大丈夫…という意識が擡げてもおかしくはないでしょう。それがまた合格率を下げる要素にも成りうるかもしれません。

医師国家試験より歯科医師国家試験の方が合格率は高かったのいつから低くなってしまったのか…

これだけ落ちるとしたら結局歯科医師になれない歯学部卒が大勢出るわけですが、歯科技工士や歯科衛生士にはなれるようにするとか…でも、そこまでして歯科業界にいるより他業種に行ってしまった方が劣等感に嘖まれずにすむからその方が良いのか…どうなのでしょう?

   

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全体の合格率   
九州大学歯学部                    73  68  93.2% 
東京医科歯科大学歯学部       71  65  91.5% 
広島大学歯学部                    72  64  88.9% 
九州歯科大学               111  96  86.5% 
大阪大学歯学部           66  57  86.4% 
東北大学歯学部           58  50  86.2% 
岡山大学歯学部          62  53  85.5% 
新潟大学歯学部           48  40  83.3% 
北海道大学歯学部          65  54  83.1% 
東京歯科大学           138  114  82.6% 
長崎大学歯学部           61  50  82.0% 
愛知学院大学歯学部       157  124  79.0% 
昭和大学歯学部          112  86  76.8% 
日本歯科大学           132  101  76.5% 
明海大学歯学部         181  138  76.2% 
鹿児島大学歯学部          61  46  75.4% 
徳島大学歯学部           60  44  73.3% 
日本大学松戸歯学部        158  115  72.8% 
合 計・平均           3,378  2,400  71.0% 
福岡歯科大学           122  82  67.2% 
神奈川歯科大学          172  115  66.9% 
日本歯科大学新潟生命歯学部 101  67  66.3% 
大阪歯科大学           172  114  66.3% 
日本大学歯学部          158  103  65.2% 
鶴見大学歯学部          196  126  64.3% 
北海道医療大学歯学部      126  80  63.5% 
奥羽大学歯学部          150  94  62.7% 
朝日大学歯学部          189  112  59.3% 
岩手医科大学歯学部        132  69  52.3% 
松本歯科大学            173  72  41.6% 
認定及び予備試験          1  1  100.0% 
   
新卒のみ   
広島大学歯学部            56  56  100.0% 
九州大学歯学部            62  59  95.2% 
東北大学歯学部            49  46  93.9% 
九州歯科大学              93  87  93.5% 
東京医科歯科大学歯学部       59  54  91.5% 
愛知学院大学歯学部        114  102  89.5% 
新潟大学歯学部            44  39  88.6% 
明海大学歯学部          113  100  88.5% 
長崎大学歯学部           52  46  88.5% 
北海道大学歯学部          59  51  86.4% 
東京歯科大学            125  108  86.4% 
大阪大学歯学部           59  51  86.4% 
日本歯科大学新潟生命歯学部   65  56  86.2% 
岡山大学歯学部            59  50  84.7% 
日本歯科大学             105  87  82.9% 
鹿児島大学歯学部          52  43  82.7% 
合 計・平均            2,356  1,928  81.8% 
昭和大学歯学部           82  67  81.7% 
徳島大学歯学部           53  43  81.1% 
奥羽大学歯学部           77  61  79.2% 
大阪歯科大学             105  83  79.0% 
日本大学松戸歯学部         114  89  78.1% 
鶴見大学歯学部           122  94  77.0% 
北海道医療大学歯学部       77  58  75.3% 
日本大学歯学部            118  87  73.7% 
松本歯科大学              52  38  73.1% 
神奈川歯科大学            116  84  72.4% 
福岡歯科大学             97  70  72.2% 
朝日大学歯学部          106  73  68.9% 
岩手医科大学歯学部         71  46  64.8% 
   
既卒のみ   
岡山大学歯学部            3  3  100.0% 
認定及び予備試験           1  1  100.0% 
東京医科歯科大学歯学部      12  11  91.7% 
大阪大学歯学部              7  6  85.7% 
九州大学歯学部            11  9  81.8% 
昭和大学歯学部            30  19  63.3% 
日本大学松戸歯学部          44  26  59.1% 
明海大学歯学部            68  38  55.9% 
神奈川歯科大学            56  31  55.4% 
日本歯科大学              27  14  51.9% 
愛知学院大学歯学部          43  22  51.2% 
北海道大学歯学部           6  3  50.0% 
広島大学歯学部            16  8  50.0% 
九州歯科大学              18  9  50.0% 
福岡歯科大学             25  12  48.0% 
朝日大学歯学部           83  39  47.0% 
大阪歯科大学             67  31  46.3% 
東京歯科大学             13  6  46.2% 
合 計・平均         1,022  472  46.2% 
奥羽大学歯学部         73  33  45.2% 
北海道医療大学歯学部     49  22  44.9% 
東北大学歯学部          9  4  44.4% 
長崎大学歯学部          9  4  44.4% 
鶴見大学歯学部         74  32  43.2% 
日本大学歯学部           40  16  40.0% 
岩手医科大学歯学部         61  23  37.7% 
鹿児島大学歯学部           9  3  33.3% 
日本歯科大学新潟生命歯学部 36  11  30.6% 
松本歯科大学             121  34  28.1% 
新潟大学歯学部            4  1  25.0% 
徳島大学歯学部            7  1  14.3% 

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