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2009年9月24日 (木)

重心の浮き沈みセミナー3回目

重心の浮き沈みセミナー3回目。
 新宿文化センター会議室で行われた。
 今日の参加は20名弱。
 最初は伊東聖鎬先生が、今後この療法を広めるためにどう展開していくか…について。
 脳反射検査で気をつけることとしては、筋肉反射検査の時代からある「スイッチング」についての説明。例えば肺経に置いて、気の流れる方向になぞったときと反対方向になぞったときの筋力の変化で正常かスイッチングかが分かるということ。
 重心の上下もスイッチングに入る。
 ただ、自身が浮いたり沈んだりした場合は、どうも変だ…と感じるまでなかなか気が付かない場合もある、ということ。
 ある程度は、伊東先生の開発した宝石や石、神木の入ったペンダントで防止は出来るが、突破されてしまうこともある。
 任脈、督脈は男女で回る方向が違う。
 重心の上下は、支持骨の異常でも起き、支持骨の調整で治ることもある。
 わざと、浮かすポイントが○関節あたり△△骨頭あたりにあり、外側45度に数秒押すと一時間くらい浮いているとのこと。
 伊東聖鎬先生の療法をしていくにあたっての順序について。
 ヒトは常に回りの人や物に影響されて反応し続けていることについて。
 浮き沈みを起こす神社について。
 それぞれの参加者の診療所の土地の浮き沈み反応について。
 季節変動について。
 沈み1の土地をOにするためには塩や酒を撒く。
 子供の3割は浮いている。
 稲荷へ行って浮いた人は油揚げで戻る。
 タマネギスライスは浮いている人を押さえる。
 恋に浮かれすぎた人はバナナを搾ったものを腕の一部1平方センチに塗るとよい。
 浮いている人には塩、沈んでいる人には黒砂糖。
 帽子被ると浮く。
 …など。

 ※上記の情報は読んで分かるようには敢えて書いていません。
 検索で良く引っかかるようですから、ご興味のある方はCWセミナーに参加ください。



 

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