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2009年6月25日 (木)

プログラム組み替え療法9,10回目

  2月から始まった伊東聖鎬先生のプログラム組み替え療法は今日が最後でした。
 最初のあたりは、伊東先生の考え方を次々と話して行かれしまた。
 重要な部分です。
 Oリングや筋肉反射と脳反射は何が違うのか?ということ。
 元からの情報が直接脳に届く部分と支持骨経由で届く部分があること、筋反では支持骨経由の一部しか探ることが出来ないこと、
 部位名や症状を除き、西洋医学的用語(診断名や治療法など)を使って聞くと、それは筋反になってしまうこと
 10代20代~40代~60代になるにつれて、時間の使い方が変わること…
 「その人療法」をお願いしよう…つ決意した相手でないと、情報を取って表面上効果があっても本人を納得させ玲ることが出来ないように、術者もここまで習得するという決意がないと、習得に至らないこと…
  満足納得幸せの人生を行きたいと思っていない人は70%…
  化学物質など汚染により考えることが出来なくなっている…
 現代文明に支配されいてない途上国の人間の方が、真剣に人生を考えているかも知れないこと、
 
 話が細かくなって、
 咀嚼運動は、左右どちらで噛むに拘わらず、肉は左回転で噛み、野菜穀物は右回転で噛み、デザートなどは前歯で縦の動きだけで噛む…
 ガムで動かしにくい方向の矯正が出来ること、
 下顎の歯が、食物を判断して回転方向を決めていること、
 左下前歯、左上前歯、左上臼歯に差し歯が入ると、10%の人は左右の正常な回転運動が出来なくなること、
 左右跨いでワイヤーやブリッジが入ると、下顎が右にずれる、左開店が出来なくなることがあること、
 金属眼鏡でも、上顎、下顎どちらかが変位してしまう人がいること…
 など。
 雑多に書いてしまいました。
 何のことか分かりませんよね。
 また、
 まとめます。

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コメント

★60000回、おめでとうございます!★

人の体は繊細で、とても奥が深いんですね。
同じ病名でも、人それぞれで痛みや
不調の感じ方も違いますし。
なんとなく、西洋医学は大きなざっくりした
治療法な印象で細かなケアという感じが欠けて
いるように感じることが多いです。
はせがわ先生のお話は、とても細かな点にも
触れられていて、あたたかいなぁと感じます。
これからも、お話を楽しみにしています。
happy01

投稿: わんもも | 2009年6月29日 (月) 14時03分

happy01(゚ー゚)
有り難うございます。

次は10万目指します。


投稿: はせがわ | 2009年7月 1日 (水) 22時18分

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