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2009年4月19日 (日)

第10回日本免疫病治療研究会講演会

第10回日本免疫病治療研究会講演会

日時:2009年4月19日(日)講演会:12:30~18:30
会場:学士会館203号室 

12:30~12:50 開会の挨拶
              日本免疫病治療研究会 西原克成 会長
                 座長 摂南大学    吉岡正則 教授
13:00~13:50 (一)「NEUROTXICITY OF ANTI-CANCER DRUGS:
   NEUROPROTECTION BY ANTIEMETIC MOLECULES」
                             Prof. Hasan Parvez

                   パリ大学 ハッサン・パルベ 教授
                   (通訳:摂南大学 吉岡正則 教授)
14:00~15:00 (二)「治療的診断による難病発症のメカニズムの解明」
               日本免疫病治療研究会 西原克成 会長
15:10~16:00 (三)「脳の神経細胞死防御と神経再生について」
                   昭和大学医解剖学 塩田清二 教授
16:00~16:40 ティータイム
16:40~17:30 (四)「総合医療における未病・免疫の位置付け」
                日本統合学会 理事長  渥美和彦 教授
17:40~18:30 (五)「正常細胞のテロメアを増加させる抗加齢・抗癌・抗アルツハイ
   マー・抗自閉症・抗感染および抗肥満のための新手法」
   “New Approach to Anti-Aging, Anti-Cancer, Anti-Alzheimer’s
    Disease & Autism, Anti-Infection & Anti-Obesity by
    Using Various Methods of Increasing Normal Cell
   Telomere to Optimally High Value”

     ニューヨーク医科大学予防医学・
                 BDOT医学会会長  大村恵昭 教授

四と五は都合で入れ替わりました。
 主に西原先生と、大村先生の話を聞きに出かけました。西原先生の話はずっと同じですが、だんだん確定的になってきた感があります。
 大村先生の話では、赤いリンゴ、バナナ、シラントロ、適量のDHEAや大村足三里の刺激、アストラガラスなどで正常テロメアを増やすことが出来ることなど。

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